For Leaders & Executives
ハラスメントを恐れて部下を指導できない。
重要な会議で本音が上がってこない。
プレゼンで、最後のひと押しが効かない。
声と話し方の専門家・司拓也が20年・延べ1万人の指導実績から確立した独自メソッドで、組織を前進させるコミュニケーション力をインストールします。
言葉の内容(言語情報)が相手に与える影響は、コミュニケーション全体のごく一部です。声のトーン、表情、間といった非言語情報こそが、相手の感情と行動を動かしています。指導力・説得力・心理的安全性——すべては、言葉の外側で決まっています。
モラハラ・パワハラと言われることを恐れ、言うべき改善点を飲み込んでしまう。結果としてチームの規律が乱れ、生産性が著しく低下している。
問いかけても会議で沈黙が続く。表面的な報告のみで、イノベーションの種となる提案・相談が生まれない冷えた関係性。
コンテンツは完璧なのに、話し方の癖や無意識の自信のなさが伝わり、成約・決裁を逃してしまう。エグゼクティブとしての説得力が足りない。
声は、変えた瞬間から
永続的に変わり続ける。
技術ではなく、
本質が変わるから。
よくある声や話し方のトレーニングは、テクニックの習得に終始します。だからこそ、練習中は改善しても、プレッシャーがかかった本番の場で元の話し方に戻ってしまう。
司拓也のメソッドは違います。発声・呼吸・非言語表現を通じて、「話し手としての自己認識」そのものを書き換えます。だから、変化は即座で——しかも本番のプレッシャー下でこそ発揮されます。
「20年間、声がうまい人を演じてきた疲れがあった。だから、本物の変化だけを届けたいと思っている。」
— 司 拓也
単なる発声練習ではありません。相手を攻撃されることなく、言いたいことを正しく伝え、相手を前向きな気持ちで動かす——その技術を体系化したフレームワークです。
感情をコントロールしながら、論理的かつ共感的にフィードバックを行う技術。ハラスメントリスクを回避しながら、部下・スタッフの行動を確実に改善へ導きます。パワハラ防止研修の核として、全国の企業に採用されています。
重要な場面での極度の緊張を悟らせず、冷静さと信頼感を演出する声のコントロール術。株主総会、資金調達ピッチ、重要なメディア出演など、「見られる立場」にあるリーダーが最初に習得すべき技術です。
心理的安全性を担保しながら、チームの自発性を引き出す対話構造。「聞く」だけでなく「聞かれたくなる」リーダーの姿勢と声を設計します。Z世代対応・離職防止・1on1強化を目指す組織に有効です。
管理職向けハラスメント予防・フィードバック研修から、営業・プレゼン力向上まで。現場で即日活用できる実践的プログラムを貴社の課題に合わせてカスタマイズします。
導入を相談する →株主総会、資金調達ピッチ、重要なメディア出演を控えたトップ層向け。原稿構成から本番の非言語表現まで、完全マンツーマンで徹底プロデュースします。
個別相談を申し込む →声と話し方を継続的に磨く月額制オンラインコミュニティ。動画教材による知識の蓄積と、毎月のグループレッスンで、組織の底力を長期的に引き上げます。
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声と話し方の学校「ボイス・オブ・フロンティア」代表
指導歴20年以上、延べ1万人を超えるビジネスパーソンを指導。行動心理学・コミュニケーション技法を融合させ、相手を攻撃されることなく「言いたいことを正しく伝える」独自メソッドを確立。
相手を傷つけることなく"言いにくいこと"を伝え、相手を前向きな気持ちにさせて動かす技術を体系化。管理職・チームリーダーを対象に、ハラスメントリスクを回避しながら組織目標を達成するための指導・フィードバック研修を展開している。
著書に、YouTube「ReHacQ」で話題となった『嫌われずに「言い返す」技術』(フォレスト出版)ほか計16冊。累計発行数21万部突破。
研修内容・費用・スケジュールなど、お気軽にご相談ください。現在の組織課題をヒアリングした上で、最適なプログラムをご提案します。
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